2016年11月23日水曜日

渓太の独創性 l'originarité de Keïta

2016年10月某日

次男渓太はちょっとした段ボールの切れ端なんかがあると、なかなか面白い発想をします。
渓太だ象・・・なんちゃって。

Amazonの梱包材で、

亀仙人ならぬ亀渓太。

10月の某日、何時ものように登校する渓太。この日、家の鍵を忘れて、帰宅後家に入れなくなった渓太、斜向かいにお住まいの人からドライバーを借りて、風呂の小窓のネジを外してそこから家宅侵入したのでした。
鍵を忘れるようなおっちょこちょいと思うか、ドライバーを近所から借りて小窓を外す発想をするしっかりした子と思うか、は迷う所。

そんな鍵はどこにあったかと言うと、



居間の入り口の庇の上。

・・・そう言えば前の晩、なぜか渓太は鍵をそこに乗せてご満悦だったなぁ。

我が子ながらなかなか独創性があると思います・・・でも、普通鍵はそんな所に置かないんですよ!?

親馬鹿記事でした。

Un jour en Octobre 2016
Keïta a bonne origilité et il fait des petit choses avec des cartons d'Amazon.
Un elephone, un tortue...

Un jour, il était allé à l'ecole sans la clé et il n'a pas pu entre dans la maison.
La nuit précedante, il l'a mis sur porte la salle à mangér...
Il est originale!!

Coin coin,


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